便利な圧着ハガキの利用法

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着圧ハガキの様々なタイプ

圧着ハガキとは二つに折った紙の内側部分に用件を記載し特殊な糊を使用して圧力をかけることで接着したハガキのことを指します。接着面を剥がす時には道具は必要なくて手で簡単に開くことが可能です。ただし一度剥がしてしまうと再度貼りつけることは出来ないのが特徴と言えます。
この圧着ハガキは受け取る人にだけ知らせたい情報を掲載するのに適しています。さらに用紙が二つ折りの分、開いた時の面積が通常のハガキの2倍となるので沢山の情報を載せることが出来るのが魅力と言えます。また郵便料金は通常のハガキと同じ金額なので情報量が多い分お得感があると言えます。
そんな圧着ハガキの種類は大別すると紙に先に糊を塗っている圧着紙タイプとオフセットでの圧着タイプ、ホーム印刷での圧着タイプとがあります。また着圧ハガキの相場についてはDMに利用する場合は一般のハガキが両面カラー印刷代、宛名印字代、郵便代を合わせた金額相場が80円程なのに対して着圧ハガキは少々高めで110円程が相場と言えます。ですが封筒でのDMを送ることを考慮するとかなりお得な値段設定になっていると言えますし、またハガキの内容は開いた人しか読むことが出来ないので通常のハガキより機密性が高く特別感が演出できます。

圧着ハガキの便利な方法

圧着ハガキについてですが、圧着ハガキとはテープ式になっておりわざわざ封筒等に入れる必要も無くなってきますので大変便利な郵便ハガキとなっています。また、このハガキを利用する事によって、通常のハガキとは違って、内容につきましても十分に隠れるので個人情報などをハガキにて書く事出来るようになってくるのです。また、万が一他人が勝手に内容を見たとしましてもこちらにつきましては、内側にしっかりとしたテープがついておりますので、絶対に開封される事もなく内容も誰も見る事が出来ないので、個人情報としても守られるのです。
万が一見られた場合につきましては、絶対に再度閉じる事が出来ないので、もし見られた場合に関しましては絶対に分かるという事になってくるのです。最近におきましては、企業もこのハガキを、利用する事が多くなってきています。例えばどの家庭においてもそうですが、請求書が届いたり、発行したりする時がありますが、そんな時にはこの圧着ハガキを利用して作られることも多くなってきているのです。また、こちらにつきましては、印刷をする事も可能となっていますので、文章などを作成する際にも大変便利な方法となっているのです。

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